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2008年5月 1日 (木)

「宗教と社会」学会第16回学術大会テーマセッションのお知らせ

 来る6月14・15日に開催される「宗教と社会」学会第16回学術大会にて、「日本における「科学と宗教」の対話の意味を問い直す」と題したテーマセッションを行います。
 詳細は、以下の通りです。

◆日本における「科学と宗教」の対話の意味を問い直す

日時:2008年6月15日(日)午後2時~5時
場所:南山大学B棟B11教室
 (アクセス→click here

企画者・司会:ポール・スワンソン(南山宗教文化研究所)

発表者:
芦名定道(京都大学) 「日本における『科学と宗教』研究の現状」
横山輝雄(南山大学) 「進化論と日本における『科学と宗教』」
伊藤道哉(東北大学) 「生命倫理からみた日本の『科学と宗教』」

コメンテーター:
寺尾寿芳(南山大学)
吉永進一(舞鶴工業高等専門学校)
 
*入場無料です。ただし、本テーマセッション以外のテーマセッションには参加できませんので、ご注意ください。
*参加を希望される方は、事前に、必ず、担当者(大谷、mail)までご連絡ください。
*「宗教と社会」学会第16回学術大会については、大会HP(→click here)をご覧ください。

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